Archive for 日記

「Girls with Slingshots」について

次のウェッブコミックは「Girls with Slingshots」(パチンコを持つ女性達)です。
このコミックは、ある若者のグループの人間関係を見せる日常的な四コマコミックです。
主人公は「Hazel」(ヘーズル)と言うお酒が飲み過ぎて自分の気持ちをよく分からない作家です。
ヘーズルが酔っぱらっていると、サボテンのマックペヅローと喋られるようになります。
ヘーズルの友人のジェイミー、元カレのザック、編集者のティアー、お母さんのキャロルー、色々な友達も登場します。
そして、その人たちの大切な友達、恋人、家族なども登場します。
大勢のキャラクターがいますから、キャストのリストをぜひ参加してください。
恋愛やセックスのテーマをするとても現代的なユーモアのあるコミックです。
私の日常に全然似ていないけど、このコミックが大好きでおすすめです(^^)

前のコミックのブルードホロー、キューカンバー・クエストと若い
保護達と違って、パチンコを持つ女性達は連続ではありません。
たしかに人物が変わって色々な出来事がありますが、最初から読まなくてもいいと思います。
作家の描き方は最初とずいぶん違うし、それにすごく長いですし。
1001番目から色がついているから、それから読んだほうがいいかもしれません。
でも、最初から始めるのもいいと思います。
分かり難いところも多いかもしれないなので、何か聞きたいことがあったらぜひコメントしたりツイッターで聞いたりしてくださいね(^^)

ちなみに、このコミックには秘密があります。
クリックしないでカーソルをコミックについてちょっと待てば、文章が現れます。
いわゆる「hover text」です。
たいていコミックのことの感想です。
ほかのウェッブコミックはよく使うコツなので、新しいのを見つかったらやってみましょう。

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キューカンバー・クエストについて

昨日はホラーコミックについて書いたので、今日はつばささんを喜ばせるウェッブコミックについて書こうと決めました(^^)
キューカンバー・クエスト(Cucumber Quest)は魔法を勉強しているうさぎのキューカンバーと頼りになる妹のアルモンドの冒険のお話です。
心の悪いコーディリア女王は本当の王さまを石にさせて姫さまを閉じ込めました。
そして、キューカンバーとアルモンドは仲間を集めて伝説の剣などを探しに行かなくてはいけません。
よく使われているお話と見えますが、会話は面白くて楽しいです。
まるで普通のRPGのパロディのようです。
そして、絵柄はカラフルですごくかわいいです。
私は見つけたばっかりなのでまだ読んでいない分が多いですが、魅力的でこれからはもっと読みたいと思います。
最初から読みたい人はこのページを使ってください。
もちろん問題や分からないところがあったらぜひ私に聞いてくださいね。
コメントとツイッターでもいいです。

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ブルードホロー

今日はウェッブコミックを紹介するシリーズの開始です(^^)
まずは昨日言及されたブルードホローです。
英語では「Broodhollow」です。
それはお話の舞台の名前です。
主人公のワズワース・ゼインは家から家へ百科事典を売りに行きます。
でも、1930年代の大恐慌なので、百科事典を買いたい人はいなくてゼインはお金が足らないで困っています。
それに、ゼインは不安神経症や強迫神経症に困らせています。
たとえば、部屋に入った時ドアや引き出しが開いていると、閉めなくてはいけません。

あの日、妙な手紙が届きました。
会ったこともないほど遠い親戚が亡くなって、何かをゼインに預かりました。
そして、ゼインはブルードホローという街へ取りに行くことにします。
ブルードホローは静かで伝統的が大切と思われている街です。
みんなが優しくてゼインを歓迎しますが、ゼインは幽霊や獣に化けた動物を見て街を疑うようになります。
でも、ブルードホローで出来た友達のために、街の秘密をもっと調べています。

ホラーコミックなんですが、描き方は1930年代のスタイルと似ていて、なんだか軽い雰囲気になります。
その雰囲気があるだからこそ、怖い時はもっともっと怖くなると思います。
ゼインは優しくてよく頑張っているので、読者はゼインの苦労を同情して怖い時もゼインを応援します。
骸骨や幽霊などがあって、そして精神的に怖いこともあります。
でも、怖い時があってもユーモアのあるお話です。

読みたがったらぜひ最初から読んでください。
第一課: The Patient Is In

もし分からないところがあったら遠慮せずコメントしたりツイッターで私に聞いてくださいね。
ブルードホローが大好きだからみんが読んでみると嬉しい(^^)

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銀の匙

最近銀の匙を観ています。
アニメがあまり観ませんが、時々何かについて読んで観たいなぁと思うようになります。
どこかで「銀の匙の主人公はお肉に生まれた動物との関係を見せる」と読んで、面白いと思ったので観てみました。
私はベジタリアンなので主人公の八軒の悩んでいる気持ちに興味があります。
豚丼はどうなるかなぁ?と思って、明日新しい番組を楽しんでいます。
銀の匙は、好きなところは嫌な人や意地悪な人がいません。
代わりに、主人公は面白い場所で色々な経験があって自分の考え方を決めています。
つまり、お話の動かさせることは人間関係だけじゃなくて、みんなで成長することだと思います。
八軒は頭が良くて農学の初心者なのできっと意地悪されると心配したけど、そんなことがなくて良かったですね。
銀の匙の生徒たちは卵掛けご飯を毎朝食べます。
作る方を観て何をしているのかなぁ?と思いました。
ネットで調べて分かるようになりました。
食べてみたいとは言えないけど、何となく卵丼を食べたくなくてたまりませんでした。
今晩は親子丼のレシピを使って、チキンの代わりに豆腐を入ってみました。
親子丼はつまり「親の鶏と子どもの卵」と言う意味なので、豆腐が入るとどのように呼ばれたほうがいいなぁ?
「遠い親戚子丼」は話し難いですが…

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グリブ

マイロちゃんが赤ちゃんの時、毛布に包まれたとまるで幼虫のように見えた、と主人と私が思っていました。
だから「グラッブ」(つまり、grub、幼虫のこと)とニックネームにしました。
グラッブから他のニックネームも作りました。
grubby, grib grub, grubletもニックネームにしました。
そして、大きくなったと、グラッブはなんとか若く聞こえたと思いました。
だから「grib」を使うようになりました。
「グリブ」は英語の意味がありません。
ただ可愛い言葉だと思います。
そして、「グリブ」から色々な言葉を作って毎日使います。
たとえば、マイロちゃんが眠くなって気分が悪くなった時、「グリッビ」(gribby)と言います。
「あら、グリッビになっちゃったね。もうすぐねねしましょうね!」などをよく言います。
でも、「グリッビング」(gribbing)は「遊んでいる」と言う意味です。
マイロちゃんは一人でおもちゃで遊んでいる時、グリッビングはぴったりです。
主人にメッセージして、「マイロちゃんは元気でグリッビングしている」とよく言います。
うちの家族以外その言葉は意味がないけど、とても便利だと思います(^^)

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三日坊主の私

はじめまして、リアナです。アメリカ人で一才の男の子のママです。
マイロちゃんと主人のブライアンと三人でワシントン州に暮らしています。ウチの猫、ハルメとレーダーもここに住んでいます。
趣味は日本語の勉強すること、読書、テレビゲーム、絵の描くこと、料理などです。

マイロちゃんは最近ちゃんと寝ていますから、赤ちゃん時代のいつもいつも疲れた感じがなくなりました。
私は三日坊主で、やってみたい事が多いですが、子どもが生んだから何だか真面目に日本語の勉強をしたり絵を書いたりしたいと思うようになりました。
暇な時間が少ないから大切にしたほうがいいかもしれません。
2年前ぐらいはlang-8で日記を書きましたが、自分のブログを書いてみたいなぁと思いました。
まぁ、多分マイロちゃんのお話しか書かないはずですが…
これからは頑張ります!
よろしくお願いします。

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