「Girls with Slingshots」について

次のウェッブコミックは「Girls with Slingshots」(パチンコを持つ女性達)です。
このコミックは、ある若者のグループの人間関係を見せる日常的な四コマコミックです。
主人公は「Hazel」(ヘーズル)と言うお酒が飲み過ぎて自分の気持ちをよく分からない作家です。
ヘーズルが酔っぱらっていると、サボテンのマックペヅローと喋られるようになります。
ヘーズルの友人のジェイミー、元カレのザック、編集者のティアー、お母さんのキャロルー、色々な友達も登場します。
そして、その人たちの大切な友達、恋人、家族なども登場します。
大勢のキャラクターがいますから、キャストのリストをぜひ参加してください。
恋愛やセックスのテーマをするとても現代的なユーモアのあるコミックです。
私の日常に全然似ていないけど、このコミックが大好きでおすすめです(^^)

前のコミックのブルードホロー、キューカンバー・クエストと若い
保護達と違って、パチンコを持つ女性達は連続ではありません。
たしかに人物が変わって色々な出来事がありますが、最初から読まなくてもいいと思います。
作家の描き方は最初とずいぶん違うし、それにすごく長いですし。
1001番目から色がついているから、それから読んだほうがいいかもしれません。
でも、最初から始めるのもいいと思います。
分かり難いところも多いかもしれないなので、何か聞きたいことがあったらぜひコメントしたりツイッターで聞いたりしてくださいね(^^)

ちなみに、このコミックには秘密があります。
クリックしないでカーソルをコミックについてちょっと待てば、文章が現れます。
いわゆる「hover text」です。
たいていコミックのことの感想です。
ほかのウェッブコミックはよく使うコツなので、新しいのを見つかったらやってみましょう。

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若い保護者達について

今日はBLやタイガーとバニーが好きなEmmieさんを喜ばせるウェッブコミックについて書こうと思います。
The Young Protectors(若い保護者達)は、同性愛のテームを込めて超人のお話です。
初めて見ると、一般的なアメリカの超人のお話のコミックブックとそっくり見えます。
絵柄は普通のコミックの店で売られるコミックと似ていて、とてもプロが描いたらしいです。
そして、主人公のカイルはハンサムで優しい17才の男性で、炎を使える力で若い超人の団と一緒に人を助けたりします。
それぐらいは一般的ですが、カイルは団員に内緒の秘密があります。
カイルは英雄なのに、悪者のアンニ(「Annihilator」、つまり破壊者、の縮める)に魅了させられました。
アンニはカイルよりもっともっと年上で、それにアナーキストですが、カイルと出会ってなんだか相性がよかったです。
カイルはアンニに引かれたけど、大事な団員はその関係を知ったらどうなりますか?
それにカイルが同性愛の人のことを知ったらどうなりますか?
その上に、悪者のアンニの本音はなんですか?
カイルを裏切るつもりですか?
それともカイルのことを本当に好きになりました?
最初から読みましょう。
注意:エッチなところがあります。

このようなお話は絶対に一般的なアメリカの超人コミックブックに見せられないと思います。
でも、ウェッブコミックの世界では同性愛のテームが込まれているコミックが多いです。
Kyle’s Bed and Breakfast」や「The Less Than Epic Adventures of TJ and Amal」はそのようなコミックの一例です。
ちなみに、たいていウェッブコミックは他のウェッブコミックにリンクします。
大好きなウェッブコミックを見つかったら、「リンク」のページやリストを調べて作者が好きなコミックを読んでみることが出来ます。

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キューカンバー・クエストについて

昨日はホラーコミックについて書いたので、今日はつばささんを喜ばせるウェッブコミックについて書こうと決めました(^^)
キューカンバー・クエスト(Cucumber Quest)は魔法を勉強しているうさぎのキューカンバーと頼りになる妹のアルモンドの冒険のお話です。
心の悪いコーディリア女王は本当の王さまを石にさせて姫さまを閉じ込めました。
そして、キューカンバーとアルモンドは仲間を集めて伝説の剣などを探しに行かなくてはいけません。
よく使われているお話と見えますが、会話は面白くて楽しいです。
まるで普通のRPGのパロディのようです。
そして、絵柄はカラフルですごくかわいいです。
私は見つけたばっかりなのでまだ読んでいない分が多いですが、魅力的でこれからはもっと読みたいと思います。
最初から読みたい人はこのページを使ってください。
もちろん問題や分からないところがあったらぜひ私に聞いてくださいね。
コメントとツイッターでもいいです。

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ブルードホロー

今日はウェッブコミックを紹介するシリーズの開始です(^^)
まずは昨日言及されたブルードホローです。
英語では「Broodhollow」です。
それはお話の舞台の名前です。
主人公のワズワース・ゼインは家から家へ百科事典を売りに行きます。
でも、1930年代の大恐慌なので、百科事典を買いたい人はいなくてゼインはお金が足らないで困っています。
それに、ゼインは不安神経症や強迫神経症に困らせています。
たとえば、部屋に入った時ドアや引き出しが開いていると、閉めなくてはいけません。

あの日、妙な手紙が届きました。
会ったこともないほど遠い親戚が亡くなって、何かをゼインに預かりました。
そして、ゼインはブルードホローという街へ取りに行くことにします。
ブルードホローは静かで伝統的が大切と思われている街です。
みんなが優しくてゼインを歓迎しますが、ゼインは幽霊や獣に化けた動物を見て街を疑うようになります。
でも、ブルードホローで出来た友達のために、街の秘密をもっと調べています。

ホラーコミックなんですが、描き方は1930年代のスタイルと似ていて、なんだか軽い雰囲気になります。
その雰囲気があるだからこそ、怖い時はもっともっと怖くなると思います。
ゼインは優しくてよく頑張っているので、読者はゼインの苦労を同情して怖い時もゼインを応援します。
骸骨や幽霊などがあって、そして精神的に怖いこともあります。
でも、怖い時があってもユーモアのあるお話です。

読みたがったらぜひ最初から読んでください。
第一課: The Patient Is In

もし分からないところがあったら遠慮せずコメントしたりツイッターで私に聞いてくださいね。
ブルードホローが大好きだからみんが読んでみると嬉しい(^^)

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ウェッブコミックについて

何年前、ウェッブコミックについて書くつもりだったけど、結局何も書かなくてすみません(^^;)
じゃ、これからは色々なウェッブコミックを紹介させていただきます。

伝統的なアメリカのコミックは二つあります。
一つは、新聞に出る毎日出版されるコミックのことです。
多読のブログで新聞のコミックについて書きました。
そういうコミックは何だか家庭的な感じをして、内容はあまり変わらないのままで続いています。
コミックが作った人が死んだもコミックはそのまま続いている状態もあります。
つまり、内容はあまり現代的ではなくて、若者が新しいコミックを作るチャンスは少ないと言われています。

二つは、コミックブックということです。
コミックブックは色々な種類がありますが、一番人気のは超人のお話です。
コミックブックの世界は超人のお話に限りとよく思われているほど人気です。
そういうコミックブックを読むのはたいてい少年なので、少年向かえ以上のコミックブックは割と珍しいです。
もちろん超人のお話以外のコミックブックはありますが、少女や大人はよく知られていないと思われています。
最近漫画が流行っていてこの状態は変わって行きますが、一般的なアメリカ人は「コミックブック」を聞くと、「少年向けの超人のお話」と思っているはずです。

そして、ウェッブコミックの登場です。
ウェッブコミックはネットで出版されたコミックです。
誰でもはウェッブコミックを作る事が出来ますから、内容はたくさんあります。
新聞のコミックとコミックブックはほとんど男の人が作っていますが、女の人は人気なウェッブコミックを自由に作っています。
テレビゲームやコンピューターについてのウェブウコミックはたしかに人気がありますが、そのような種類に限りわけではありません。
絵があるし、楽しい内容が入っているし、無料だし、多読をする人にぴったりと思います。

ウェッブコミックはたいてい、ホームページに一番新しいコミックがあります。
そして、矢の形をされたボタンや言葉で印刷されたボタンを使って前のコミックや最初のコミックが読めます。
例えば、ホラーコミックの「Broodhollow」(ブルードホロー)を観てみましょう。
ホラーコミックと言ったのに、何だか可愛くて楽しい雰囲気がするので、心配しないでくださいね。
今は中断なのでコミックがないけど、コミックがあるはずところの下で、矢の形にされたボタンはあります。
時計が入っている赤い矢の形にされたボタンを押すと、最初のコミックから読めます。
そして、右にあるボタンを押すと、最も新しいコミックが読めます。
もし最初のコミックから読んだら、右に向ける矢の形を押すと、次のコミックが現れます。
ほとんどのウェッブコミックはこのふうにボタンでコミックを選ぶことができます。

ウェッブコミックの世界を後でもっと紹介しますから、楽しみにしてくださいね!

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銀の匙

最近銀の匙を観ています。
アニメがあまり観ませんが、時々何かについて読んで観たいなぁと思うようになります。
どこかで「銀の匙の主人公はお肉に生まれた動物との関係を見せる」と読んで、面白いと思ったので観てみました。
私はベジタリアンなので主人公の八軒の悩んでいる気持ちに興味があります。
豚丼はどうなるかなぁ?と思って、明日新しい番組を楽しんでいます。
銀の匙は、好きなところは嫌な人や意地悪な人がいません。
代わりに、主人公は面白い場所で色々な経験があって自分の考え方を決めています。
つまり、お話の動かさせることは人間関係だけじゃなくて、みんなで成長することだと思います。
八軒は頭が良くて農学の初心者なのできっと意地悪されると心配したけど、そんなことがなくて良かったですね。
銀の匙の生徒たちは卵掛けご飯を毎朝食べます。
作る方を観て何をしているのかなぁ?と思いました。
ネットで調べて分かるようになりました。
食べてみたいとは言えないけど、何となく卵丼を食べたくなくてたまりませんでした。
今晩は親子丼のレシピを使って、チキンの代わりに豆腐を入ってみました。
親子丼はつまり「親の鶏と子どもの卵」と言う意味なので、豆腐が入るとどのように呼ばれたほうがいいなぁ?
「遠い親戚子丼」は話し難いですが…

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グリブ

マイロちゃんが赤ちゃんの時、毛布に包まれたとまるで幼虫のように見えた、と主人と私が思っていました。
だから「グラッブ」(つまり、grub、幼虫のこと)とニックネームにしました。
グラッブから他のニックネームも作りました。
grubby, grib grub, grubletもニックネームにしました。
そして、大きくなったと、グラッブはなんとか若く聞こえたと思いました。
だから「grib」を使うようになりました。
「グリブ」は英語の意味がありません。
ただ可愛い言葉だと思います。
そして、「グリブ」から色々な言葉を作って毎日使います。
たとえば、マイロちゃんが眠くなって気分が悪くなった時、「グリッビ」(gribby)と言います。
「あら、グリッビになっちゃったね。もうすぐねねしましょうね!」などをよく言います。
でも、「グリッビング」(gribbing)は「遊んでいる」と言う意味です。
マイロちゃんは一人でおもちゃで遊んでいる時、グリッビングはぴったりです。
主人にメッセージして、「マイロちゃんは元気でグリッビングしている」とよく言います。
うちの家族以外その言葉は意味がないけど、とても便利だと思います(^^)

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三日坊主の私

はじめまして、リアナです。アメリカ人で一才の男の子のママです。
マイロちゃんと主人のブライアンと三人でワシントン州に暮らしています。ウチの猫、ハルメとレーダーもここに住んでいます。
趣味は日本語の勉強すること、読書、テレビゲーム、絵の描くこと、料理などです。

マイロちゃんは最近ちゃんと寝ていますから、赤ちゃん時代のいつもいつも疲れた感じがなくなりました。
私は三日坊主で、やってみたい事が多いですが、子どもが生んだから何だか真面目に日本語の勉強をしたり絵を書いたりしたいと思うようになりました。
暇な時間が少ないから大切にしたほうがいいかもしれません。
2年前ぐらいはlang-8で日記を書きましたが、自分のブログを書いてみたいなぁと思いました。
まぁ、多分マイロちゃんのお話しか書かないはずですが…
これからは頑張ります!
よろしくお願いします。

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Running log, December 15

I’m back to running – or going to give it a shot, anyways! I was having problems mustering up the energy when I was trying to do too much at the same time, but I’ve re-evaluated my priorities a bit, so running should be back on my list. I’m going to try to do it every Wednesday, Friday and Sunday – kind of the opposite of my paperdolling schedule.
Anyways, today I ran 1:30, walked 3:30, 6 times.

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Super-cute oven mitts and synaeresis

My site stats say someone found my page by searching “synaeresis 縮む” and since that was probably because my Twitter feed shows up on the side (and has since scrolled off) I thought I had better make a more permanent cooking mitten memorial.

Last month I bought a pair of adorable kitten-and-cherry-blossom print green oven mitts from Daiso, and was baffled by a line on the tag, which I tweeted about. The tweets in question:

Cutest cooking mitten in the world; sadly prone to synaeresis, however http://twitpic.com/2soisv
The label says 又、多少縮む場合もあります。How that became “This product has the possibility of synaeresis” I couldn’t easily tell you

Loosely translated, it means “Also, there are conditions under which it may shrink slightly.” Not being a chemistry geek or, apparently, enough of a linguistics geek to have heard the term before, synaeresis was entirely unknown to me, but shrinking fabrics — that’s not so bad.

I wonder if it was a machine translation… How would Google Translate handle the same line?

Also, you may shrink slightly.

By the way, I got the pink bunny ones too, which are just as cute; it would be worth shrinking slightly to have such a cheerful kitchen. I did get something on the thumb of one of my green ones, but I haven’t had the courage to try to wash it yet.

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